6.11 新宿・原発やめろデモ!!!!!賛同メッセージ(2)June 7th-10th

3.11以降徐々に原発の実態を知った。
無関心だった完全に平和ボケだった自分を知り、泣いた。
いろいろな関係で原発なくすのは容易ではないのは分かったけれど、
昔、原発なんて無い時代にも人間は幸せを見つけて生きてきたはず。
6/11は自分自身を問い、確認しに行きます。
ミナミ アツコ(版画芸術家)

日常的に被曝させられ、生命を脅かされながらも、収入を得るために原発で働かざるを得ない労働者がいる。生活のために有害な産業に依存せざるを得なくさせられた人々の存在…原発の問題について考えていけば必然的に資本主義システムの矛盾に気づくはずだ。
政府と東電は放射能で汚染された地域(福島県は大部分)の住民に補償せよ!いやむしろ、今こそベーシックインカムを支給せよ!資本の力でではなく俺ら自身で必要な仕事を決める権限、有害な産業を廃止する権限をよこせ!
尚、俺は4月10日の高円寺のデモ、5月7日の渋谷のデモのときは賛同メッセージのみだったが、6月11日は福島県郡山市(空間放射線量が高いけど)での反原発パレードに参加予定。
須藤祐介(福島県白河市出身/元々研究者志望、今は院卒無職/広汎性発達障害疑い)

うそつき~!!
Cafe★Lavanderia

福島をこんな目に遭わせた責任を感じています。
ごめんなさい。もう〜黙っちゃいられない!!
今の地球人のレベルでは原子力を扱うのは無理なこと。
611はどこに参加しようか迷いましたが、フォークゲリラ号なんてきいたら、ここに行くしかないでしょう(^^)/(むかしのおねえさん)
中村絹江

10年後の社会のために、今から仕込んでおかなくちゃ
川村学(M-51parka 趣味人)

3ヶ月前の震災まで、原発事故が日本で起こるなんて想像すらした事なかったし、被爆と聞いても無知な自分は、ヒロシマ•ナガサキと関連付けて考えていた。
「べクレル?シーベルト?これがどの値になると、どうなるの?」って感じでまるで他人事の様に考えていた。
でも、それって「何も考えていなかった」って事なんですね。
私含め喫煙者はリスクを承知で嗜むけど、放射能を好んで吸収したいって人はいないんじゃないかな?
日本だけでなく世界中で原発反対と叫ぶ声が聴こえているはずなのに、あの人たちは聞こえないフリでもしているのでしょうか?
現在も、福島原発で懸命に働いてくれている人たち。
「原発反対」と声をあげる人たち。
どちらも「大切なものを脅威から守りたい」という願いに違いはありません。
私だって、この先宿すであろう新しい命に対して「お母さんは数年前に被爆したから、あなたにも影響があるかもしれないの。ごめんね。」なんて言いたくありません。
そして、未来の命に、私たちと同じ恐怖を味あわせたくありません。
たとえ無知で無力な私でも、意思を言葉で表現できたら「無力」ではないはずだと思い、こちらに一国民の声を送らせて頂きました。
明日は参加出来ませんが、同じ新宿の空の下で心の声を叫びます。
野村(フリーター)

今回のデモはどうしても参加できず残念です。
福島の事故から約三ヶ月がたちましたが、私達の感情、収束を置いて時間だけが過ぎてるように思います…でも絶対にこの感情を風化させたくないんです。
気持ちだけはみなさんのパレードの中に!!楽しんでください!!
みぞぐち ともひろ(会社員)

それはやるにしろやめるにしろメリット、デメリットはあるだろうけどさ、だからってどっちつかずの曖昧さでなるようにしかならないなんて言ってたまるか。自身の立場をはっきりさせる時だと思います。私は原子力による発電に100パーセント反対します。
川村知大(転職活動中)

しかたがない、とか言わない。
こぐれけんじろう(イラストレーター)

「消費税増税をすることで子供たちに借金を残さないようにする」と言っている政府と財務省。
原発推進するというなら、子供たちに危険な汚染物質をたくさん残すことになるんですけど論理矛盾しませんか?
増税をあおる政治家ほど、原発を意地でも推進しようとしている。やっぱりこれは変でしょう?
原発推進してきた全員に「おいしいほうれん草を、安全な牛乳を、きれいな空気と海と山を返せ!」といいたい。
核発電なんて、即効全部やめましょう!
占星術研究家 エリシア☆

11日は参加出来ませんが気持ちだけ送ります!
石原香菜(子供の未来を考える親の会 川崎)

人間の管理できないものには手を出すべきでない。 デモには参加できませんが、参加者皆さんのご健闘を祈ります。がんばりましょう。
谷本昌(自由人)

今やろう。今からやろう。
日本を変えよう。世界を変えよう。
美しい未来を子供達に。私達に。全ての生き物に。
原子力発電所いらない。
真っ黒い未来はいらない。
お金も、物も、ちょっとでいいじゃん。
そのぶん時間も愛もとりもどせる。
競争、戦争、奪い合い、殺し合い、迫害、公害、不安と恐怖。
みんなで力あわせて、なくそう。
地球は私達の大切な家だから。
明日は芝公園のあと合流します。
杉原敬(大工)

原発全廃までみんなで力を合わせて共に頑張りましょう。
江川(原発反対秋田デモ実行委員会)

いらないものはいらない。
福島がこんなことになってしまったこの現況で、
原発を止めるよりも優先することがあるなんてありえません。
声を上げます。出します。
そうして、いまのこの日本に生きている者として存在したいです。
石田緑

東京電力フクシマ原発からの電気はフクシマの人は
使っていない、ことさえ知らずに生きてきました。
「原子力は人間には扱いきれないものなのだから
手を出してはいけない」と思いつつ生きてきました。
ライトアップは嫌いだけれど、トイレのお尻洗浄は使いたいです、
と生きてきました。
寒すぎる夏と暑すぎる冬が嫌いです、と生きてきました。
どれも考えなおさねばならない、と思っています。
もう、そんなことでは生きていかれない、のです。
フクシマの女子高校生へ。見捨てません。見捨てさせません。
東京に生きる者のせめてもの償いです。
足が不自由で、たくさんの人の集る場は怖いので、デモには行かれません。
家の前に黄色のポスターを出し、6.11から発刊する個人瓦版:「原発瓦版」を
おいて、全国のデモに繋がろうと思います。
みやざわかずこ(東京住人)

これまで数えきれないくらいデモに行ったが、
このデモには、
自分(たち)の尊厳がかかっているような気がしている。
自分(たち)は、こんなめにあってもなお、
ひとつも怒らないような、
そんな人間ではありたくない。
自分(たち)は、こんなめにあってもなお、
原発をとめようとしないような、
そんな人間ではありたくはない。
もし、いつか、どこかで、
被災地のこどもたちから、
「あのとき、あなたは、どこで、なにをしてましたか?」
とそう問われたとき、
ちゃんと返事のできる人間でありたい。
こどもたちのまえで、
はずかしくない返事のできる人間でありたい。
それが尊厳だ。
それは日本人としての尊厳ではなく、
ひとりの人間としての尊厳だ。
その尊厳をまもるために、
デモにゆく。
何度でもゆく。
くりかえしをおそれず、
何度も同じ気持ちでゆく。
(イルコモンズ 現代美術家/文化人類学者)

いま暴れずにいつ暴れる!
人のいのちをなんだとおもってんだ!?
こんな国家にはもうウンザリ!ゲンナリ!ガックリだー!!!
えりかわ&ゆき(怒素人)

被災地では警察官だって放射能に怯えていたよ。今日なんか若いおまわりさんが「パトカーの放射線量も計ってもらえますか」って頼んできたし。値がさほど高くなくてホッとしていた(http://twitter.com/#!/ANAFUZZ 参照)。ボランティアがいくら駆けつけようと、警察や自衛隊がいくら奮闘しようと、地元職員が不休で頑張ろうと、失われた土地は戻ってこない。
今週末は被災地ではなく、ちょっくら新宿に原発止めにいってくるか。
せめてこれ以上大地を失わないように
穴水正彦(Human Recovery Project/Pinprick Punishment)

渋谷でのおとしまえを!
フクシマのおとしまえを!
功能大輔

今、一人でも多くの人が声をあげる。きっとそれが大きな力になるはずです。次代への責任を少しでも果たしたい。共に粘り強く闘いましょう。
小笠原信之(ジャーナリスト、コラムログ「閑居愚考」筆者)

何もしなければ、何も変わらない。
何かすれば、何か変わるかもしれない。
ドイツでは16万人が集まったという反原発デモ。
日本人が、日本で起こっている原発事故に対して黙っていてどうする?
海外からは、「日本人は忍耐強い」と言われる事もあるけれど
今は耐えるのではなく、声を上げるべき。
目を覚ませ日本人!!
新宿・原発やめろデモ、参加します!!!!!
Aki(バックパッカー/ヘヴィメタラー)

許せない理不尽をすべて破壊するべく我々が正義を結集するために戦う所存です。力なきものの正義と愛を信じます。「戦おう!忘れられた命と涙のために」
たて☆いし/柳橋未詩緒(OTAKU OF ANTIFA!/Team OoA! リーダー(代表))

普段の生活の中では見えない、声を上げている人を見ることが出来て、ほんとに嬉しいです。
今回も仕事で参加できませんが、心の一部分をデモに共振させて過ごします。
怒りは爆発して、発散すればしぼみます。クリエイティブは爆発させればさせるほど溢れ出てきます。
デモを通して、新しい未来に対するクリエイティビティを一人一人爆発させましょう。
吉田泰志(一般市民)

放射能の怖さは、被爆国のわが国がいちばん知っているはず。
そして今このときも、福島原発からは、放射能が出続けている現状がある。
それなのにこの三ヶ月間の、政府は原発推進の態度を変えようともしない。
ここで国民が黙っていたら、今までのように、ウソ八百で騙されてしまう!!!
どれだけ声をあげれば、住みよい日本が戻るのか。
それは国民の力にかかっているようです。
もう政府のいいなりになんかならないゾー!!
成田和子(ライフスタイル・アドバイザー)

デモ中の一時託児、「げんぱつ・いやいや保育園」をつくれればよかった!!!!
 6月8日時点で東京の下水汚染が「避難指定区域」なみとの調査結果も報告されています。政府が発表しているモニタリングポストの数値もまったくあてになりません。
梅雨ですし、お子さんを連れての参加などは天候などにどうぞお気をつけください。(そんなことは「釈迦に説法」か….)
これからは「自分で自分を守ること」も「抵抗」になっていくとおもいます。
暮しの場でこそ、いろいろ工夫し、知恵をだしあって、つながっていきましょう。
松本麻里

「選挙やショッピングで意志表示、自分も世界も変わるかもよ」なんてごまかされ続けてる間に、原発で包囲され、放射性物質を浴びせかけられる環境で暮らすはめに陥った。「ふざけんな」とデモに行ってみれば、整列させられ、私服警官に監視され、警官の列でデモが覆い隠される始末。僕らは逮捕される前からすでに囚われの身なんだろうか?
子どもたちには原発のない社会を残さなくちゃいけない。同時に、自由にのびのびと社会的な意思表示の出来る街路と、多彩な街頭での表現スタイルも、子どもたちには残さなくちゃいけない。
成田圭祐(IRREGULAR RHYTHM ASYLUM)

本来自然界の中から抜き出してはいけなかったモノから作り出してしまった原発。そのつけは子ども達にまわる。一度に減らせないなら、せめて一年に 一つずつでもいいから、原発を止めて!
新名知子

行きたいところ・・・ですがいけません。
その時は、石巻で支援活動中なので。
石巻の地で叫びます。原発はいらない、
国会議員もいらない・・・と
湘南本多(団塊旅人)

きれいなくうきをすい、おひさまのひかりにぬくもり、いのちをおびやかされることなく、えがおでへいわにいきること…それはけんぽうでさだめられた、すべてのこくみんのけんり。げんぱついじ・すいしんのせいじを、かえよう。そのためにできる、あらゆるこうどうを。
ささやきタロー(貧遊詩人、詩民カツドウ家)

未来のためにいま行動しないとマジで後悔することになる。できることをやろう。
二木信(音楽ライター)

自然の力によって生かされている人間よ驕るなかれ。人間もまた自然界の一部なり。人間だけの都合でつくられた原発を地球は望んでいない。望まれぬ行為は自然の力によって容赦なく滅ぼされることになる。
堀川英朗(イタリア食文化親善大使)

「本日も日本国 ヘドが出る程 平和です」
これからの時代は、リアルに血ヘドが出るわけですが。
「平和ボケ日本捧ぐ」 今こそ血ヘドをぶちまけろ!
桜マサムネ(甘み屋カリン党)

「歴史はだれか他人がつくるものではなくて わたしたち自身がつくるものだ
わたしたち自身がいまやっていることが すなわち歴史なのである。」
(先日のETVでの梅棹忠夫氏の言葉)
うん、そのとおり。
誰かが作ってくれる歴史なんかいらない。
自分の歴史は、自分でつくりたい。
neodadakko

大賛成です!
ぜひ、参加を、と言いたいのですが、
子どもが小さくて参加できません。
(マスクもできず)
デモに直接参加できずとも、心は一緒です!
ノー原発!!
M

目に見えない、音も聞こえない放射能にばかり怯えていないで、目に見える、音も聞こえる「原発やめろ」の行動を起こしていこう!
武居利史(美術評論家)

もはや国民の大多数が原発やめよう、脱原発の大きなうねりとなろうとしているが
いまだ日本政府や推進派はその民意を、無視するか押さえ込みやり過ごそうとしているようだ。
国策「原発推進」にしがみ付き、改めようとしていない。
国民の意思と乖離した政策を強引に続けようとするこの国の政府、政治家達。
しかしこんどばかりは、それは許されない。国民はそれを許さない。
なぜなら脱原発はまったなしの、日本の生き残りの道であるからだ。
未来の子供達の生存の為の現在の我々の義務だと思うからだ。
6.11の国民のうねりはほんの序章にすぎない。
政府が、政治家どもが悔い改めるまで、脱原発の民意に従うまで
日本の国策の大転換が起きるまで
主権者国民の巨大なうねり、要求は止まる事はないだろう。
日本全国で、世界各国でその巨大な波は止まる事はない。
奥設楽棲息人(工芸家)

子どもたちは何人殺されるのでしょうか。
1ねん後
2ねん後
5ねん後
10ねん後
・・・・・
1人だったら・・・
10人だったら・・・
100人だったら・・・
1000人だったら・・・
10000人だったら・・・
100000人だったら・・・
どこまで?
どこまでだったら、しかたがないの?
これを考えるのが放射線アドバイザー「教授」のお役目です。
その考えにしつけられていくのがボクたちです。
・・・・・・・・原発があるから。
※500%は1%:
小児がんで死ぬ子が500%増えても、全体のがん死亡率は30%から31%に、わずか1%ぐらい上昇するだけです。
小児がんは毎年0~19歳1万人に1人が発病、20年前までは不治の病でしたが、治療法の進歩でそのうち8割は治癒するようになりました。でも2割は亡くなります。
日本の20世紀は、子どもを死なせないための努力の歴史でした。とくに東北はそうでした。赤ん坊の死亡率をゼロにしようと、東北のあちこちの村々が頑張りました。
原発と外からやってきた「教授」は、そうした精神(こころ)をいっきょに踏みにじったのです。
ni0615田島(「安禅不必須山水」庵主)

生きてて、
今じゃなくって、
いつ、デモに行くんだよ。
いつ、叫ぶんだよ。
いつ、表現するんだよ。
どうせ死ぬなら、殺されたくない。殺したくない。
どうせ死ぬなら、騒いで自分が信じられることをやって死にたい。
おい国家!電力会社!経済界!
お前らの好きな「自己責任」ってのを今こそ見せてくれよ。
こんだけの人の命と生活と経済と自然を、破壊して、野ざらし
にしておいて、何なんだよ。
今、お前らの好きな「安心安全」ってやつをいい加減くれって。
まじで。
ごんだなみ

今、行動しなくていつ行動するんだろう。
このまま変わらなければ、もうアウトだと思う。
6月11日、参加します。
雨宮処凛(作家)

原発をとめたい。子どもが、子どもらしく遊べるように。
いのちが、いのちらしく生きられるように。
でんきをナマケよう。原発とめよう。一緒に歩こう。
馬場直子(ナマケモノ倶楽部事務局)

(1)原発がないと電気が足りなくて大変なことになってしまう。
(2)安全性をさらに高めれば原発は安全になる。
(3)原発は他の発電手段より安い。
これら全ては誤解です。原発をこの狭い日本にたくさん建てたのはアメリカ・政治家・官僚・電力会社・原発メーカー・マスコミ・大学などを網羅した大きな利権のためなのです。
騙されてはいけません。事故がなくてももともと原発は未完成未解決な技術であり、そのつけは10万年もの未来の子孫たちに残すことになるのです。いますぐ原発廃炉を政府につきつけましょう。
木村隆文(銀河の帝王)

あらゆる命より尊きものはなし
あらゆる命を脅かす原発
とにかくいりません!!
命、燃やせ!
魂、燃やせ!
自由の狼煙をあげてパレードが始まった!!
美野武三(アナルコサイケ仏教徒)

いままで「なんとなく危険」という程度しか
原発に興味がなかったのですが、
今回の震災による原発事故でいかに
無知だったのかを知りました。
そしてこれからの子供達の未来のためにも
目にも見えず大きすぎる恐怖があるため
次第に無関心になっていく原発と
それをひきおこしたシステムについて
継続して関心を持ち続けたいと思っています。
安田早苗(芽が出るプロジェクト)

全国のすべての原発を廃炉にするべく、ひとりでも出来ることから始めよう。
わたしは住居地域の区議会に陳情書を提出しています。
ポイントは福島の未成年者に対する20ミリシーベルト撤回です。
また、区内の未就学児童(保育園、幼稚園)小学校、中学校のホットスポットの調査等です。
20ミリシーベルトについては、高木文科相大臣の見直し発言は
あっても現実的には撤廃されていません。20ミリシーベルトの数値を
即時撤回させなければ、政府が既成事実を作り出してしまいます。
福島の未成年者は日本の子どもです。福島の子どもを放置することは
結果的に日本の子どもを守れないことにつながると考えています。
杉山義信(メディアコ―ディネタ―/フィンランドメソッド普及会事務局長)

とっくにどろどろに溶けていて
単位はいつか京になり、
折を見てニュースで告げられる。
大丈夫だからとどこかのだれかがいう。
変なこと言ってみんなをおどかすのはいけないことと。
そうしてまだ続けられている。
あちこちで。何十基も。
熱い大地の上で。
いつ魔の手がフリオロサレルノカ
知りようもない人の手によって。
デンキが足りなくなるのは大変だからと
本当に大変なことは
本当にこわいことは、
そんなに大変なことじゃないみたいにいうのにね。
知らなかった。
冷やすことができなければ起こるこわいこと。
どこにも捨て場のない核のゴミ。トホウもない量。
知らなかったのは私のせい?
デンキの恩恵と引き換えに?
そうなのか。
私のせいで原発ができていたというのか。
それなら。
絶対にもういやだと言う。
もう絶対にだまされない。
北浦恵美

今まで事なかれ主義、平和主義で生きてきました。
でも自分の子供の健康、明るい未来の為に
現実に目を背けず、疑問は政府、自治体に投げかけていく所存です。
親として子供に恥ない生き方をしていきたいと思います。
金城恵(二児の母、主婦)

原発大反対!!!犬も、猫も、牛も、鳥も、一般市民も大迷惑してます。
村上豪(パンクロッカー労働組合)

げんぱつはこわいです。ほうしゃのうはめにみえません、においもしません。
ほうれんそうたべれません。おつうじわるくなります。やさいじゅーすもあんしんしてのめません。ひつようかそうでないか、そのまえに、「原発に疑問なら電気つかうな」というひとたちをすこしずつでもかえられたらとおもいます。
よしだゆたか(大学院生)

私たちは熊本で、
稲のわらをかぶったり、
ラップミュージックで盛り上がったり、
河童だったりで、
楽しく過ごしますね。
豊田義信

原発止めよう。
小さな勝利を積み重ねて、私たちに世の中を変える力があるのだという自信を持とう。
赤井康男

同世代にデモに行こうと声をかけた。
ひとりは「女川で支援している。ここは、ボランテアもマスコミもこない」忙しいさなかだった。
トランペッターの近藤等則さんがデモで吹いたらいいかな・・・おねがいしてみた。
近藤さんが1時間かたってくれたことを略してメッセージとして送信させていただきます。
「自分は、18年間観客がいない自然のなかで吹いている。命のおおもととつながるために。
そしてクールダウンする。こういうときこそクールダウンして自然のなかで耳を澄まし、すると心が澄んでくる。街の雑踏の中で人の熱気のなかで人の心をかきたてたくない」
女川支援活動する同級生、自然のなかで「地球を吹く」トランペッター近藤さんと311を語り私自身脳の奥がクールダウンしてその気持ちをたもってデモに参加させていただきます。
三田玲子(団塊世代)

5.7は途中オシッコタイムのため一時離脱してから再度混ぜてもらいましたけど、夕方になり足も限界で残念ながらゴール前でギブアップ!
その後渋谷の街で夕食を楽しみながら休憩後帰宅しましたけど、楽しくも充実したデモ初参加となりました。
気軽に途中参加飛び入りできますので、「原発大嫌い!」とお思いでしたらご一緒に歩きましょう!6/11も参加しま~す。
老夫婦(年寄り)

我々はすぐにパニックを起こすバカなので、
メルトダウンでレベル7だとわかっていても、
偉い人たちに教えてもらえず、
逆に、「安心でちゅよ、大人しくしてなちゃい」
と言ってもらいましたとさ。
ふざけるなコノヤロ-!!!
鶴見済(フリーライター)

腰の具合が良ければ参加します。
山田正秀(フリーランス)

賛同します
江口弘晃

南相馬で撮影した中で知り合った「つながろう南相馬!」というグループの支援のために、当日「 “ありがとう”のぼり」を立てて、「ありがとう!缶バッジ」を持っていきます。南相馬、あるいは福島ゆかりの方、一緒に歩きましょう!!!
http://bit.ly/kPMpDH
田渕英生(映像作家)

今あの福島の状況を見ても、まだ原発推進しなければならない、という意見が結構あるのには暗澹たる思いになる。
しかし、やはり今原発を止める方向に舵を切らねば、未来への希望はないと感じる。
これから先、おそらくは経済発展を口実に原発推進勢力の大きな巻き返しの力が起こり、長いせめぎ合いがあると予想できる。
関心を持ち続け、何らかの行動を示し続けていくことが肝要であると思う。
よしゆき 46歳(いま無職、なんとなく求職中)

台所はもはや放射能と闘う最前線になった。
okanはこの戦場で、日々情報を集め、ヒッシに勉強し、
献立を考えているのである。
ホントだったら、安くて美味しいものを作りたいよ!
忙しい時はテキトーな冷凍食品ですませたいよ!
福島の子供はみんなの子供。
Okan Do-Zineは、オカン世代としての責任を感じ、
愛する家族を守るべく、デモに参加する。
okanは更年期とも闘うが、脱原発にむけても闘う。
http://reiricketts.com/ODZ-nonukes.html
Okan Do-Zine(アーティスト集団)

もうがまんできない
うちやまともえ(PSW)

お世話になります。
高円寺、渋谷に続き参加します。
よろしくお願い致します。
miss shama(candle artist,installation artist)

いのちの営みをこんなに根こそぎだめにする、恐ろしいものだとは知らなかった・・・今、とても後悔しています。深呼吸して、おいしいもの食べて、仲間と家族と、笑ったり、怒ったり、泣いたりできる、何も特別ではない、温かい、幸せな生活。子ども達にもまず、当たり前に過ごさせてあげたい。原発、ありがとう、そしてさようなら。
ますたにゆりか(2人の娘の母)

このデモはピクニック気分OK!ウォーキング気分OK!祭り気分OK!ライブ気分OK!
デモ気分OK!そこに原発を止めたいと言う気持ちがあれば!
以前の核実験反対の署名を世界各国から集めたのはごく一般の主婦から始まった!
これからの子供達の為に原発を止めてから死んで行こう♪
sham