6.11 新宿・原発やめろデモ!!!!!賛同メッセージ(1)June 2nd-6th
「革命」という言葉が死語となって久しく、また「改革」という言葉が虚構の響きしかともなわなくって久しい21世紀の日本列島に於いて、次の世代へ向け、また世界へ向け、またこの大自然やこの銀河系やこの森羅万象に向け、これだけのことはやったのだ、たとえ結果は空しくとも各自が自主性を持ち、自己責任のもとに、なけなしであろうが良心の声をふりしぼり、か細くともわずかに残った本能に耳を傾け、共振し、共鳴する仲間たちと共に立ち上がったのだ、と、たとえそれだけのささやかな行為であろうと、胸をはって伝え残すことが、もしかしたらとても尊いことなのかもしれない。
かつて、一輪の名もなき花を、おのれに向けられた銃口にそっと挿すことで、世界を少しだけ変えることができた時代があり、唄い、集い、奏で、裸で詩を詠むことで、戦争をほんの少しだけ早く終わらせることができた時代があったように、ただひたすら歩き続けることで、狂った思想を少しだけ破壊することにつながるかもしれない。One Love
丸本武/タケシ・トラバート(肩書き:ジャーナリスト、アーティスト)
高円寺、渋谷に続き新宿にも参加します。本当にいつになったら原発をきちんと止めてくれるのか・・・はっきりするまで声を上げ続けます!
志村瑞枝(主婦)
今の時代の問題は、日本に限らず原発に限らず、後片付け出来ないものを澤山作って瓦礫や廃棄物にしか出来ないで居る事。
昔の生活は自然の中で控えめに、自然に逆らわず敬意を払い、不便だけど長閑な時間を過ごしていた。
幸福の追求は欲の追及じゃない。
汗もかかず疲れもせずに空腹を充たす事が進歩じゃない。
政治には正しい道を国民に示して欲しいけど、政治自らが自己満足や権力欲の追求に明け暮れてる世紀末。
人間の限界を感じる毎日です。
遊屋ふうる(社会福祉士&精神保健福祉士&地球人)
目の前に、生後一か月の娘。
なにも話しませんが、この娘が答えを教えてくれます。
原発、いままで本当にお世話になりました。
たとえ原発がなくなっても、働いていた方が生活していけますように。
そして全ての原発がなくなった時に、ゆっくり深呼吸出来ますように。
鈴木一琥(舞踊家・振付家)
ドイツ在住のため、残念ながら今回のデモには参加できません。4月10日の高円寺デモの際は一時帰国中だったので参加しました。
3ヶ月経った今、浜岡原発の停止など少しばかりの進展はあったものの、原発推進派の知事が当選の青森知事選や、現在の国会の混乱の様子など、現実を無視した政治の動きに腹ただしく、また直接そこに関わることができないことに苛立を覚える日々です。遠く離れたドイツでは脱原発へ方向転換を図り、代替えエネルギー開発に力を注いで発進したというのに、そのきっかけとなった事故を起こしている日本は一体何をやっているのでしょうか。これ以上私たちの国を壊させてはいけません。なんとしてでもこの自然と健康を守るべく、そして社会を変えるべく動かねばと思います。政治家や企業やマスコミに騙されてはいけません。「どうせかわんねえ」と言った青森のおじさん、そんなことはありません!諦めては駄目だ!なんとしてでも変えていきましょう、政治家や企業や経済の為の日本ではありません。私たちの国なのだから。
中沢あき(映像作家)
子供の未来が踏みつぶされることはもちろんあってはならないことだけど、
自分たち親子の未来が国や東電と争う裁判で振り回されるようなことも避けたいと思った。
だから自主避難した。
正直大変。
でも動けば新しい出会いがある。
新しい出会いから笑顔とパワーをもらえる。
国とか東電とかに当然憤りは感じるけれど、なによりも自分の人生だから
難しいことだけど、出来るだけ何かのせいや誰かのせいにして生きたくない。
地震のせい、原発のせい、政府のせい、自治体のせい、学校のせい、仕事のせい、家族のせい、
そう言って何かのせいにして誰かのせいにして動かないで、その代償に何を失うのだろうか。
動かない理由は、命よりも、子供たちの笑顔よりも大事なものなのだろうか。
菅野久美子(自主避難者)
原発推進派の人達はいいます。
電気が無くなったら、経済的ダメージが大きいと。
しかし、その原発の為に風評被害や実際に基準を超えた為、
作物が出荷出来ないなどの被害を出し、
観光国としてアピールしていたのに、外国人観光客の激減など
その他にも、様々な所で原発の為に産業が止まり、経済が落ち込んでいます。
国と電力会社には、もう一度考えて欲しい。
この先、どちらのダメージが大きいか…。
そして、自分の大切な人を原発のそばに
住ませられるかを、考えて欲しい。
問題の答えはとても簡単な事だと思います。
脱原発。エネルギー政策転換を
山口ユリエ(デザイナー)
青森から、たぶんこれが3回目のメッセージです。
県知事が3選決まって、ツイッターとかでは「えー、なにー、青森の人なにしてんのー」とかよく書かれてます。
できたら、青森でここまで核関連施設が増えたその歴史を知ってほしい。
地元の人みんなが、ほいほいと落ちたお金を拾っているわけではありません。
国じゅうから、それはおかしいという声があがれば、そして自分の生まれ育った土地で働いて地道に暮らしていくことができるのなら、だれも原発も処理場も欲しくも好きでもないのです。
都会に今住んでいる人も、あちこちから出てきた人が多いはずだし、何よりもともと東京の人だって本来の東京はこうじゃなかったと思っている人がたくさんいるはずです。
私は東京暮しが長かったけど、今両方を見て、どっちもたいへんだよおかしいよと思う。
東京でたくさんの人が集まることで、青森だって変われるかもしれない。
「青い森」を頭のはしっこに置いて、どうかひとりでも多くの人が集ってくれますように。
もちろん青森だけじゃない、全国の核のある場所に住む人たちの複雑な思いを汲み取っていただければと思います。
お天気よくて、放射能ばんばん出てないことを祈ります☆
NON(NON BAND)
あなたのおかげで、あなたのせいで、日本は変わってしまったよ。何度でも言うよ。
さよなら原発。今までありがとう。
8月の強い陽ざしを背に、こうべを垂れ続けてきた意味を思い出させてくれて、ありがとう。
No thanks anymore, and Bye to NUKES!!!
新宿在住会社員K子(タダ者)
もう危ないエネルギー使いたくないので、早く普通のエネルギーを僕らの手で勝ち取らなきゃ。科学技術は全ての人の自由な未来を灯火の役割取り戻すように。
がねやん(介助者)
ほんとにほんとに、今ちゃんと、自分の頭で考えなきゃ。
わだしおり(学生)
この国を潰してはなりません。
文化伝統歴史。
外国には無い尊敬できるものばかり。
僕は農家出身ですが、農業の技術も外国からも尊敬されるくらい高いものばかりなのです。
潰したくない。
本当にこの国が大好き。
放射能によってそれらが汚染されることは心苦しいです。
鈴木俊将(日本大学法学部法律学科1年)
今、止めないと。
高橋姿子(一般市民)
政治の檻から飛び出して、原発反対の声を上げましょう。
友部正人
原発を絶対に止めるため、5.7に続く6.11デモにも、全面的に賛同の意を表します。
もとより原発は「事故がない状態」ですら、廃炉のコストや、数万年という天文学的長期間にわたる放射性廃棄物の「保管」問題等々、人類が全く解決できない問題を抱える。特に放射性廃棄物は、各地の原発と危険な青森県六ヶ所村の再処理工場等において溢れかえっているのだ。そして何より、膨大に生まれる被曝労働者とその非人間的な労働実態は、下請け労働者に低賃金と危険、健康破壊を強制する、重層的差別構造に支えられている。彼らの被曝労働なくては、原発など1分も動かせないのだ。原発推進派は、安全な場所にいて、自らは被曝労働などしていない。
さらに原発は、その出自からして「核武装」を究極の目標としたものであり、「平和利用」など最初から見せかけの軍事的装置である。事実、すでに日本は、原発の運転によって核兵器の原料となるプルトニウムを大量に保有し、各国から核拡散を懸念される危険な状態にある。
そして原発は、今回の事故により、わずか数時間の停電だけで、炉心溶融・水素爆発という大事故と地球規模の放射能汚染を引き起こす危険きわまる本性を、完膚無きまでに自己証明してしまった。それによって、私たちの「空気」「水」「食」が、豊かな自然環境が、東電の汚れた放射能に侵されてしまった。原発周辺の住民は、猛烈な被曝を余儀なくされた上に、長期間自分の家に帰ることも許されず、農地は耕すことを禁じられ、置き去りにされた多くの家畜・動物たちは餓死を強制された。さらに、数100キロ離れた関東でも、大地や空気や水が汚染され続けている。
しかも、事態は未だ収束に向かっていない。我々は、さらに破局的局面に至る怖れと、いつまで続くか分からない環境への放射能放出の恐怖に曝され続けている。世界的に前例のない連続的な放射能汚染は、地球全体まで拡がろうとしており、特に、地元や漁業者に何ら告知もなく強行した放射能汚染水の海洋投棄は、各国から糾弾されるに留まらずロンドン条約違反の疑いが強い。もはや日本は、国際法違反の「犯罪国家」に転落してしまったとさえいえる。
こうした事態を招いた全ての原発推進派の責任は、最後の最後まで問い続けられなくてはならない。
すなわち、狼狽してまともに事故処理を行えず、その後は自己保身のため情報を隠蔽し国家統制の限りを尽くす管政権と、政治献金で原発を支え、事故の首謀的責任者でありながら、何ら当事者責任を自覚しない東京電力。農産物・海産物・林産物、健康被害や全ての生活と事業に対する補償を、無責任きわまる東電と政府に全て行わせなくてはならない。
さらに、原発を支えてきた全ての政党と政治家、電力会社・原発産業に天下りを繰り返し、この国に生きる人、とりわけ子供たちの命を守るどころか、今なお危機に曝し続け平然とする官僚、利権のため原発推進に荷担した全ての「学者」と関連産業、労使一体で強権的に原発を推進し、反原発を訴える組合員や地域住民を圧殺してきた電力会社の「労働組合」、ウソに塗り固めた「大本営発表」をタレ流している主要メディアとそこに登場する「芸能人」「評論家」ら。これらの合作による国家的野合=「原発マフィア集団」を徹底的に弾劾し、心ある人々の共同の力で解体していかなくてはならない。
同時に、今まで原発を止められなかった、あるいは事故が起こるまで無関心だった私たちもまた、人類史に取りかえしのつかない汚点をつけた責任の一端がある。原発を本当に止めること、それこそが、何ら罪のない子供たち、また未来の子孫に対する唯一の贖罪であり、私たちの責任であり、義務だ。
当面、水力・火力発電の稼働率向上により原発がなくても電気は停まらず、エネルギー供給は可能であることは証明されており、さらに、再生可能な自然エネルギーのベストミックスによる中長期的なエネルギー転換方策も、多くの論者により論証されつつある。何よりも、我々人類と悪魔の装置・原子力は共存できないのだ。 一刻も早く、全ての原発と核施設を廃絶し、原発がなくても生きていける社会と地域づくりのため、みんなで力を合わせよう。
高橋巌(日本大学教員)
日常生活の中での市民の苦悩を解決する仕事をしております。
それゆえ、市民生活の基板を奪う原発災害には許しがたい思いがあります。
事故を起こさないとしても、地元、そこで働く労働者、子供たちに重荷を背負わせる原発に反対するのは当然だと考えます。
小西健(西新宿心理相談室 臨床心理士)
こうした意見を送るタイプではないのですが、これは本当に重大なことと思って送ります。
今回福島で起こってることは、悪質で半永久的な公害に他ならないです。
二酸化炭素減らすためと言いながら巨大公害を起こしてどうする!
隠蔽体質、危機管理の甘さなど数々驚くことはあれど、一番驚くのは、こんな危険が露呈してもまだ、原発推進の頭のままということです。目指すところが浜岡原発停止だけでは、駄目でしょう。巨大公害施設なんですから。
事故を封じ込めやすいと言って地下原発を推進する国会議員の超党派まで動きがあるそうですが、その会に言いたい。
地下に放射能がでたら地下水、やがて海が汚染されるのは想像できます。
日本の美しい自然、水、海を汚さないで!
今日新聞に足尾銅山と田中正造のことが出ていたけど、議員を続けるために国土国民を踏みにじらないで欲しい。
国家百年の希望のために、放射能に汚れた国土を作らない決断を、故郷を失う悲しみを二度と起こさない決断を、してほしい!
中野っ子(40代会社員)
「原発是非を問う国民投票を」
政治家には任せられない
脱原発か原発推進か
国民の声で決めるべきだ
志賀信夫(批評家)
さあさ、いきますよ。
闘いはこれから。
声はこれから。
民衆はこれから。
世界はこれから。
この地はこれから。
若者はこれから。
人々はこれから。
空の輝きはこれから。
真のリーダーの発見はこれから。
力はこれから。
神奈川県30代
経済成長や、国力を維持するために外国から移民を受け入れるという選択肢を採ってはならない。
ましてやその受け入れ対象国は歴史的にも政治的にも因縁を抱える中韓になるから余計に始末が悪い。
しかしながら、経団連を黒幕とする日本の指導者層は、昔の満洲國といった大陸政策にも懲りずに目先の経済的利益のために勝手に推進してしまう・・・
鉄道やその他公共施設の案内におけるハングル、簡体字併記を見れば自明の理だろう。
私はもともと原子力発電自体には何の考えも持っていないが、原発がその愚かな国策に、無尽蔵の電力を供給する社会インフラとしての役目を果たすならば、左翼(サヨク)に同調して「反原発」のスタンスを取らざるを得ないのだ。
十二社池の下(レイシストバナナ)
原発やめてください
お願いします
新保絵美(古着屋)
若狭湾にはわんさか原発があるし、あのとんでもない「もんじゅ」もあるし、関西に住んでても、フクシマはぜんぜん他人事じゃないです。先月京都では、1週間ぶっ通しデモ★アゲインスト原発というのをやりました。大阪でも原発強制卒業式やるし、関西でも各地でいろんな奴がワサワサ動き出してますよ!
PV「さっさと卒業しやがれ」 http://www.youtube.com/watch?v=q9p37BJlJ3s
世界中の原発、マジで止めたい。まずは日本中の街を田舎を揺らしていきましょう!
ヒデヨヴィッチ上杉(ジェロニモレーベル)
まずは腹が立つ。次は行動。その次は、また考える。611に集まろう。
土屋トカチ(映画監督)
大切な人と楽しくすごしているところを想像してみようか。
そこに原発は必要かな?
どうしても?
私たちのささやかな暮らしに、あのように化け物じみた原子力発電所が必要とは思われない。
やはりあれは、巨大なオートメーション工場のためだろう。
どうしても、今までのような形の経済成長をしなけりゃならないのか。
誰のために?
「原発事故は怖いけど、どうせ逃げられないし、あきらめる」という日本的な順応主義には、困ってしまう。
職場や近所で原発の話をするのは難しいね。
何をするべきか。
それを考えるためにデモに行く。
♪もしも 君が未来を 見つめ ため息ついても そのときはそのときで何とかなるもんさ…(じゃがたら)
野田文庫(揺るいでもの会)
子どもと畑に行くのが大好き。
取れたて野菜を嬉しそうにほおばる子どもを見るのが幸せ。
今日も、ぴかぴかのお日様の下、子どもと手をつないで畑に行った。
野菜を収穫する子どもの顔もぴかぴかだった。でも、なんか虚しい。
こんなに気持ちのいいお天気で、子どもたちはこんなに楽しそうなのに、すっきりしない。
子どもたちの当たり前の毎日を、こんな些細な幸せを、一瞬にして奪ってしまう、原発。
本当に必要なの?
6.11は地元大泉学園の駅前で、小さくアクションします。
A.I(2児の母・公務員)
原発の本当のことをもっと知りたい。
真実を知ってから考えたい。
誰かの犠牲の上に成り立っている今の生活をどうにかしたい。
止めることもできない。止めても放射能ごみは残り続ける。
このつけを払わされるのがいったい誰なのか。
次世代に背負わせたくない。ここでどうにかしたい。
今を生きている大人の責任として。
こんちゃん★(NPO職員)
われわれは立ち上がって、闘おう!!
何十年も、この国の体制の一角を占めていた原子力ムラを打ち倒そう!!
彼らは利権のために原発の危険を無視し、われわれをいま、放射能で汚し、
生命を脅かし、生活、仕事を奪おうとする事態を招いた。この福島原発事故で
明らかになったのだ。これは天災ではなく、人災なのだ。
われわれはいまこそ、満身に怒りで満たし、ともに立ち上がろう!!
イデオロギーや思想の違いを超えて、われわれは結集し、命の炎を燃え上がらせて、
ともに歩こう!!
ともに、歌い、踊り、大声で叫ぼう!!
ありったけの力で。
われわれの力で原発を終わらせよう!!
石嶺和宏(市民)
賛同します!!!!
今こそ思考を深くして行動し、原発/核のない地球を未来の世代に残したい。
昨日,東電/関東電気保安協会の【電気安全パンンフレット】が我が家のポストに入っていました。このパンフ、ご覧になった方も多いのでは。
その中に『地震対策は万全ですか?』の一文が。笑えないブラックジョーク。
この言葉、そのまま東電にお返ししたい。発行主に即電話で抗議しました。
電話には、明るい声のお姉さんが出ます。
私の抗議に、「ごもっともなご指摘です」との回答。そう思うなら、東電、保安協会のスタッフであると同時に地球市民として、会社、協会内で思考し,議論して欲しいのだと訴えた次第です。
加納豊美(地球市民/舞台衣裳家/多摩美術大学映像演劇学科教授)
戦いはこれからだ
扇屋十六夜(自宅安全保安院)
福島が東京のために電気を作ってきたことを、恥ずかしながら震災後に知りました。そして初めてプラカードを作って、5/7のデモに参加しました。地方は都心の奴隷じゃないと思います。交付金を出せば病気で苦しんでも良いのか、毎日不安でも良いのか。
福島のお年寄は、ふる里で眠ることも叶わないかもしれません。原発事故は人生をめちゃくちゃにしてしまう。事故が起こって、こんなに悲しい事になる発電方法が他にあるんでしょうか。
電気をもらってきた者として、震災後に知った色々なことを「無かったこと」として暮らしていくことは、出来ないんです。
中込知子(会社員)
デモで原発は止まる!
4月10日の高円寺デモを見てビビった政治家たちが、こりゃやばい、と浜岡原発を止めたらしい。
数だけじゃない。勝手に自由に立ち上がった人たちがあれだけいたからビビらせられたんだろう。
今回も、勝手に自由に立ち上がるよ!
ブルース演歌ひとすじ、その名も、「ブルース」!
6・11デモでダダ漏れ福島原発を含めた54基の原発を止めよう。原発延命の空き菅政権の延命も止めよう。菅NO!!原発NO!!
警察の横暴にNO!!憲法で定められている集会・結社の自由を守れ!!
山岸裕(アスペの会東京)
4/10、5/7に引き続き、今回も参加させていただきます。
反原発・脱原発を掲げていると、思わぬ批判や揚げ足取りにあうことが多々あります。
「そんなことは無理だ」「原発よりも○○の方が危ない」などなど。
しかし、僕は、ただ行動を続けたいと思います。
ただ、「もう原発は、やめよう」と、
愚鈍でも構わないから、言い続け、訴え続けることを続けようと思います。
少しでも、小さな可能性でも、
「原発を止めることが可能」という選択肢があるのなら、
僕は迷わずそれを選びます。
同じ参加者の方たちの中でも、様々な主義・主張がありますが、
デモが「脱原発」の一点で結びついているならば、
それで十分アピールは意味があるとおもいます。
これからも、参加をつづけてゆきます。
みんな、頑張りましょう。
反原発の曲を掲げています。
よかったらお聴きください。
「”オカネノタメニヒトヲコロス?” / 栗原優(yuukurihara)」http://www.youtube.com/watch?v=dhP3g_mSBzQ
「”祈り~多分、君に聞いてほしいのだろう~” / 栗原優(yuukurihara)」http://www.youtube.com/watch?v=sTxe9i6YvCE
栗原優(唄うたい、ラジオDJ)
青森県人です。これほど原発事故で騒いでいるのに、青森では、六ヶ所村に再処理施設建設、大間原発の工事続行するなんて。
なのに県民の危機意識が低すぎます。
先日、六ヶ所村の原燃の仕事が入ってきました。そういう仕事を地元企業にやらせるのは嫌がらせでしょうか?
引き受けた社長も、そんなに金が欲しいのか!?と思います。
全国の田舎を東京の力で助けてください!!
devi
こような未曾有の大事故を起こした東電・経産省・原子力安全・保安院に対して憤りを禁じえません。ただちに、政府は、現在稼働中の全国の原発をすべて停止して、安全性を確認する作業をしてほしい。特に、浜岡原発はただちに停止すべきである。六ヶ所再処理施設の閉鎖など、この際、原発関連施設をも閉鎖すべき。その上で、国民投票などで、日本国民自身が、これからのエネルギー政策を考えていくべきだと思います。
今野卓(会社員)
われわれは川柳でアピールします。名付けて「川柳デモ」。宜しくお願いします。レイバーネット文化部で隊列をつくる予定。
乱鬼龍(レイバーネット川柳班)
原発なんて必要ない!!!
人々の安全を考えない利権と権力にしがらみつきたい愚か者の骨頂を
これ以上生かしておくわけにはいかんのだ!!!!!!!
立ち上がれ日本人よ!
すべての命を守るために!!
http://www.youtube.com/user/WhitWing7?feature=mhee#p/a/f/0/BR11x9ZuN-A
WhitWing7
皆でがんばって、原発を廃絶しよう!!
根岸一夫(翻訳業)
日頃取り組んでいない僕ですけど、大隅から賛同の声です…
横山潤(鹿児島県志布志市・牧師)
6.11のデモ、
どうしてもはずせない用事があって行けません。
悔しい・・・
福島第一原発からは、
相変わらず得体のしれない煙がもくもくとあがっています。
なぜか夜中が多いような気がします。
悔しい・・・
テレビでは相変わらず、節電だエコだって言ってます。
その前に原発擁護をやめろ!
あー悔しい・・・
いらないものはいらない!
原発は、核兵器です。
渡辺智子(おこりんぼOL)
6.11脱原発100万人アクションに賛同します。
日本中の原発が廃止されるまで、国民が団結して頑張りましょう!
団塊世代として、もうひとふんばりいたします。
のりこ(眠りから覚めた団塊世代)
国のあんまりな態度、許せない情報ばかりが目に入る。
周りの人にはデモとか行っちゃう人なんだ~とか言われる。
なんでそんなに気にしてるの?と言われる。
息子は砂場で遊びたがる。遊ばせてやりたい。
私だって一緒に草っぱらで転がって遊びたい。
見えないんだもん。どれだけかわからないんだもん。
怖い気持ち、暗い気持ちばかり募る。
だけど、デモに行くと、私だけじゃないと力がわく。
なんでか少し元気になれる。
考えるまでもなく、原発はもういらない。
清志郎、見ていてね、私達だって黙ってないよ!
森沢四季(三歳児の母)
あまりにも大きな宿題を残してしまった。
これ以上宿題を未来の人に押しつけるわけにいかないよ。
起きてしまったことは取り返せない。だけど、まだ起きていないことは変えられる。
吉田りさ(版画家兼猫執事)
賛同します。
後藤真路(会社員)
漠然と原発の危険性を知ってはいましたが、福島第一原発がこんな事になるまで何もしておらず、それが悔やまれてなりません。
実際、何が出来たのかと問われても、大した事は答えられません。
何かをしていても、今回の事故を防げたとも思えません。
自己満足と言われても仕方ないです。
それでも、何もしないで後悔するより、やれることをやって後悔した方が良い。
私はゴーストタウンのようになっていた、故郷の郡山市の駅前を見てそう思いました。
大河原洋(福島県出身者)
脱原発社会実現のために行動を起こしましょう!
楽しく、明るく、多くの人々が参加可能な行動を!
小さなメディアの中でがんばります。
横尾和博(文芸評論家、放送作家)
生まれて初めてのデモに一人で参加しました。ドキドキしたけど、本当に大切なことは自分で考えて自分一人で行動したかったから。
次もまた参加します。福島に平和が訪れるまで。
まりくん(オンナ)
原発いらんねん。
御用学者どついたるねん。
放射能エゲツないでホンマ。
元々野菜買うゼニないけど野菜食いたいねん。この際。
電気なくてもなんとかなるやろ。
原発いらんねん。
タリバンかてさすがに原発はテロれんかってん。
タリバンも黙るそんなこわいもんいらんわ。
想定外とかいわんといて。
人生はいつも想定外やろ、場当たり的な。
とにかく原発いらんねん!!!
まみー(TOKYO大学学生)
NO NUKE!!!!
菊@パンクロッカー労働組合
一度止めてみる所までいったら、必ずエネルギーシフトが変わると思う。
ちょっと荒療治かもしれないけど、今の日本は、ある意味これをチャンスとするしかないよね。
NO NUKES!
http://www.youtube.com/user/koondenpa?feature=mhee#p/u
Koondenpa(ちきゅうぼうえいぐんkeromi)
4月の高円寺で初めてデモに参加したのですが、参加する前は「人間のクズ」くらいは言われる覚悟で参加しました。だけど街中が盛り上がって応援されているようで、あれを体験できたことは革命的な経験でした。地元でもデモがあるのですが、こちらの企画が面白い^^;のでどっちに行こうか迷ってしまいます。とにかく脱原発!、ダメ原発!、オレ達は変わる!って、感じです。
みはら(ロック好き)